施設管理者 管理統括担当提供資料
FO-A-26-1102-01
施設側の確認・承認権限の沿革
倉橋修司の当時と現在の担当を、浅葱の契約判断権限と分けて記録します。
倉橋修司は、2017年4月から6月の対象施設について、設備業務の発注・検収および利用者案内に関する施設側原因説明の承認を担当した。2017年6月13日付FO-C-17-0613-01および6月15日付FO-Q-17-0615-02の承認欄は、同人の職務上の承認である。
2026年4月からは、施設管理者の再開発調整担当として、工程に伴う資料整理案の取りまとめに従事している。2026年11月2日の保全解除申請は同人が申請者として提出した。申請を受け付けたことだけで保全停止の効力は生じず、施設管理者の管理統括担当による別の決定を要する。
浅葱都市運営株式会社の契約スタッフとの契約終了・更新見送りを判断する権限は同社にある。倉橋の施設側原因説明を、浅葱の雇用・契約判断そのものとして扱わない。
表の中を上下・左右にスクロールできます。左端の項目を選ぶと、その行の内容を表の下に表示します。
| 時点 | 倉橋修司の担当 | 権限に含まれない事項 |
|---|---|---|
| 施設側の設備発注・検収・原因説明の承認 | 浅葱の契約スタッフの契約判断 | |
| 再開発の工程調整・保全解除案の申請 | 単独での保全解除決定、保管先への廃棄指示 |